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夏ですが

2006年08月18日

八月も既に半ばを過ぎ、暦の上ではもう秋なんですよね。私も夏休みを頂いて暫しの夏を満喫させてもらいました。以前は夏が待ち遠しく、夏の終わりが寂しくもなりましたが年々四季への関心が薄くなっているような・・・


高校野球も気付けばもう準決勝なんですね。生まれ故郷は既に敗退しましたがまだ早実が勝ち残っているので楽しみはまだ続きますが加藤先生のような地元愛的な感覚もなくなってきています。


物事にこだわらないと言えば聞こえはいいかもしれませんがやっぱり寂しいことかもしれません。こんなことを考えているのも実は夏の終わりを憂んでアンニュイな気分が作り出した発想なのでしょうかね。


投稿者 桃原 : 2006年08月18日 20:43

コメント

1年前まで肩凝りで桃原先生と福井先生のお手を煩わせていた大きな者です。
お陰様で肩凝りも睡眠障害もいい感じで緩和しています。
ありがとうございます。

さて以前書き込んだ阿波踊りにトライしましたが、予想に反し肩は凝りませんでした。
(上げっ放しの腕は勿論だるいですけどね)
とうとう今週末は東京の三大夏祭りの高円寺です。まだまだ下手っぴいですが、
“夜目、遠目、笠の内”に助けられて何とか頑張ってきたいと思います。

さて話の流れに全然関係ないのですが(そもそも↑もですが)・・・
最近足の付け根の外側の骨(?)が斜め前方向に出っ張ってきたのです。
何だか不恰好で気になるのですが、これを元に戻すにはかなり回数かかりますか?

あ、このブログがこういう質問の場じゃなかったらすみません。

投稿者 くじくじ : 2006年08月24日 21:34

くじくじさん、お久しぶりです。
もう以前お見えになったのが1年前になるんですね。
前のコメントも拝見致しましたが、「私もやってみたいな~」
から既にトライされているとは・・・
くじくじさんの行動力には敬服致します。
でもくじくじさんらしいといえばらしいのかも(笑)

さてご質問の足の付け根の外側の骨の出っ張りの件ですが、
これは足のほねの大転子という部位の影響かと思われます。
元々股関節から足の骨は外側に出て下方に伸びているのですが、この大転子は骨盤に対して足の骨が内旋(内股)だと突っ張ってきたりするのです。更に内股だとお尻の筋肉がうまく使えないのでお肉が垂れやすくなってしまいます。でも安心してください。その出っ張り感は1回の治療でもすっきりした感じは出ると思いますよ。
またお時間にご都合がつきましたらご連絡ください。
福井先生以下スタッフ一同お待ちしております。


投稿者 桃原 : 2006年08月25日 17:03

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