加藤先生、こんばんは!
私もはまりましたよ、「~コード」。最初映画から入って続いて文庫本を読破。おまけに「~謎を解く」も購入してしまってただいま研究中。謎が謎を呼び、それを解き明かしていく展開がスリリングでおもしろいですよね。やっぱり映画より小説の方が面白かった感があります。映画は「えっ何この数字?」とか「あまりダ○ィンチ関係ないじゃん」っていうのが多くてわかりにくいことがありました。小説を初めて読んで「なるほど、そういうこと~」って思いましたもん。
でもそれ以上にはまった理由は、気が付くと随所に私と私の家族に関連のある名前だとか名称が出てきて(まあこじづけですが・・・)「なんだか親近感がわいてくる」状態に陥ってしまったんですよ。単なる偶然なんですけどね~。
NewsweekやWOWOWでも特集を組んでいたので保存してあります。もし小説の内容が本当だったら、けっこうロマンチックだなあと思ってしまうのは私だけでしょうか。
投稿者 Twinkle : 2006年07月20日 22:57
Twinkleさんお久しぶりです。
話のテンポが異常に速いので、始めに映画を観ると結構タイヘンらしいですね(充分に楽しめるみたいですが)。
映画化の際には、ラングドン役にトム・ハンクスと聞いて、ワタクシ個人的にはチョッと違和感があるかな?と思っておりました。
しかし観終えた方に訊くと良い配役だったみたいですね。
この世界に存在する神秘のヴェールに包まれた謎の数々をTwinkle・ヌヴー暗号解読官が、次々と解明して頂けることを楽しみにしております(「くわばらくわばら」の次は何かな~)。
投稿者 加藤びより : 2006年07月22日 11:53
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