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『それはあなたの仕事ですか?』2006年02月02日いつか読んだ本に、こんな問いかけがありました。普通の人ならば、生活していくために仕事をしなければなりません。会社勤めに限らず、家庭を預かる家事労働も仕事ですし、子供の勉強も運動も社会で適応するための仕事であるといえるでしょう。「赤ちゃんは泣くのが仕事」といいます。みんな何かしら自分の仕事があります。
投稿者 肥塚 : 2006年02月02日 16:48 コメント肥塚先生、こんばんは! 投稿者 Twinkle : 2006年02月02日 22:24 Twinkleさん、こんにちは。返事が遅れてすみませんでした。 今回は自分を見つめるというちょっと重い内容の記事にしてみたのですが、かなり深いところまで心情語っていただき、ありがとうございます。 さて、大企業というステイタスと経済的安定を約束された世界から、自分の好きなことを追求するという人生の舵を大きく切ってきたこと。結婚・出産・育児というこれまた人生の転換期を経過・継続していること。これら全ては、Twinkleさんが成してきた仕事ですね。そこには様々な思い入れがあって、「まさに天職!」もあれば、「???」もありました。ただ、天職も生活していく厳しさがあったり、逆に「???」の方も達成感や充実感はそれなりにあったと思います。純粋にその仕事だけを考えることの難しさがここにはあります。 一方で、好きなことであれば、ある程度のことは我慢できるというエネルギーはみんな持っていると思うのですが、そのある程度を超えていくというのが現実なのかもしれません。また、つらいことを割り切るのも限界があります。そうなったときに「これでいいのだろうか?」という気持ちが出てくるのでしょう。 気持ちというのは、場面が変われば揺れ動くものですね。だから僕は、いつもこの言葉をから自分を再確認しているのかもしれません。そんなことまでして、やっと自分を推し進めているのかもしれません。 Twinkleさんはとてもしっかり自分を持ってて、その上、外に向けるエネルギーも強く、やりたい事を成し得る人だと思います。今の大変なことも、結局はTwinkleさんが当事者。Twinkleさんとしてどう乗り越えていくかしかないのなら、Twinkle流でいくっきゃない!押しつぶされそうになりながらも、そんなテンションが必要なんだと思います。頑張ってください!
投稿者 肥塚 : 2006年02月06日 18:42 肥塚先生 手ごわい娘達を相手にまだまだバトルは続きそうですが、Twinkle流、そうですね、今までのように前向きな気持ちで頑張ってみます。私でなくて誰がやるっ!て気持ちで・・ね。 BUT!なかなか体が気持ちについていかなくなってきているので、その辺は先生のハンドマジックでよろしくお願い致します。
投稿者 Twinkle : 2006年02月06日 19:53 Twinkleさん 投稿者 肥塚 : 2006年02月07日 15:31 コメントお待ちしています |
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