カイロプラクティック 東京 東京都

日本カイロプラクティックセンター南池袋

〒171-0022 東京都豊島区南池袋1-18-23
ルックハイツ池袋1105号
TEL 03-5951-9335

« 2005年06月 | ブログTOP | 2005年08月 »

地震

2005年07月30日

先週、大きな地震がありました。当院はビルの11階にあるため、揺れが大きく感じられます。ただそれにしても揺れるなあと思ったら、震度4あったとのこと。揺れるのは地震ですが、『自信』もそうだと思います。自信があっても揺らぐ時があり、その時にどう対応できるかが大事な気がします。高い建物の構造は揺れに対して土台が少し動けるようになっているみたいです。カチカチに全部を固めていないから、揺れに対応できる。それと同じようなことが自信の揺れの時も言えると思うのです。揺るぎない自信で自分を固めるだけでは不十分で、そのどこかに「本当にこれでいいのかな」と常に問い直している柔らかい部分、ほんの少しの自信のなさ、そういった動く土台部分にあたるものがないと揺れた時、意外と脆いような気がします。              

投稿者 松本 : 18:04 | コメント (0)

感動しました

2005年07月29日

先日、友人と集まった時にDVDを観ようということになり、なんとなく「いま、会いにいきます」という作品を観たのですが、不意をつかれて思わず感動してしまいました。昨年に結構ヒットしたようなのでご覧になった方も多いと思います。こういった作品はよく賛否両論あるところですが、私は評論出来るほど映画を観てるわけではないので率直に感じたことしか話せませんが、とってもよくできたファンタジーでしたよ。最後の最後でタイトルの意味がわかるのもよかったですし、特に好感が持てたのは登場人物が一人も悪い人がいないこと。これが肩の力が抜けて序盤から温かい気持ちで鑑賞することができました。この温かい気持ちのまま患者さんに接したいと思いました。本当は普段から絶え間なく思っているつもりですが、映画などをきっかけに再認識させられるのも悪くないですね。

投稿者 桃原 : 17:41 | コメント (0)

正しく歩く。

2005年07月28日

仕事柄でしょうか、歩き方を考えながら歩きます。足の運び、腰の高さ、骨盤の傾き。そして、どこに力を入れどこの力を抜くか。よく自分を観察すると、いつも感覚が違うことに気づきます。朝、駅まで行く時、特に歩き出しが顕著なのですが、体がぎこちなく感じられ、体が温まるのか徐々にそんな感じなくなります。関節は動くことでやわらかさを維持するので、寝ているときのように長時間動かさないでいると、固まってしまうのですね。なので、一日仕事して、帰りの駅から家までの方がスムーズに感じられるぐらいです。一つ一つ気をつけていることがつながって全体として感じられると、とても気持ちがよく、仕事の疲れも少し和らいできます。朝の通勤時と夜とでは駅構内の雰囲気が少し違う感じがするのも、疲れた人たちが表わす歩き方なのかもしれませんね。

投稿者 肥塚 : 20:06 | コメント (0)

楽になって頂けるように!

2005年07月23日

先週は月曜が休日で伝言板もお休みさせて頂きました。なんだか、久しぶり、って感じです。

毎日考えるのは皆さんに「本当に楽になった!」と感激してもらえるようでありたい、ってこと。
辛くて、悲しくて治療中に涙が流れちゃう方も時々います。
でも、楽になった~!嬉しい!って泣いちゃう人はまだまだ少ないです(悲)

ツライ顔から嬉しい涙に変えてあげたい。大げさな表現だけど感動して泣けちゃう位、楽になって欲しいです!それは治療師の悦び。現実に何をどうやっているかが大事。明日もがんばろ!!!

全然関係ないですが、やっとのことでブログの準備が出来あがりそうです。何やるにも時間がかかりすぎです。(この記事は以前gooの伝言板に書いたものを転載しています)

色々やることがありすぎとも言えるし、集中力が無さ過ぎとも言えるし。
この伝言板を読んで下さる皆さま・・いつもありがとうございます。(感謝)
今度はコメントも書けますからね。スタッフの皆さん、字数を気にせず、語れます!
疲れた時はたまには休んでもいいから(私だけ?)気楽にいきましょう。

投稿者 福井 : 23:20 | コメント (0)

横浜アリーナ

先日、横浜アリーナで私達の隣の席に女性がいました。ある選手の熱烈なファンらしく、咳き込みながらも大きな声を上げて応援する姿が印象に残っています。その選手が怪我で出場できなくなると、少し間をおいて友達と帰っていきました。「いいな」と思うくらいで、彼女のように熱い気持ちで誰かを応援したことがないため、すごいなあと思い、隣の席の友人にそのようなことを伝え、軽い同意を求めたら却下されてしまいました。席が彼女のすぐ隣だったため(私はひとつ席が空いていました)応援する声がもろに耳に響いてくるというのです。彼女の好きな選手が試合に出れなくなったことは本当に残念だったのですが(私も応援してました)、友人の鼓膜は無事だったと考え直すことで良しとしました(笑)

投稿者 松本 : 20:51 | コメント (0)

こんなはずでは・・・

2005年07月22日

週末の連休は茨城にある友人の実家で流しそーめんを堪能してまいりました。一本の竹を割るところから始めてそーめんがちゃんと流れるまでのセッティングする作業は日常ではあまり体験することがないのでテンションが少し上がってしまいました。作業が進むにつれ、汗がダラダラ流れてくるので上半身裸でやってたのですが、その開放感とはうらはらに周囲の冷たい視線。聞くと私のお腹周りが以前より太くなってしまったとのこと。私の体脂肪率が1ケタの頃を知っている人達ですからその変化にはびっくりしたようです。一人暮らしを始めて食事には気を使っていたはずなのですが、まさか友人を引かせるほどにひどくなっていたとは・・・ダイエットに関するノウハウは持っているつもりだったのですが、やはりどんな人でも油断すると悪い方へ引っ張られるものですね。とりあえず九月までに体脂肪率マイナス5%めざします。ご報告は九月の頭に・・・

投稿者 桃原 : 17:39 | コメント (0)

暑さに向けて。

2005年07月21日

いよいよ梅雨が明け、本格的な夏がやってきました。昨年の30度を越える真夏日の連続記録を考えると、これほど気候が恨めしく思う時期も他ではありません。体も普段より少し疲れ気味になり、仕事モードへの切り替えも一苦労です。
そんな中、昨日はこちらは定休日でしたが、一日中気持ちよい風が吹き、とても過ごしやすく、何だか得した気分になりました。体はダメージを受けたり、喜んだり、がいつも繰り返されているものですが、このような体の声に耳を澄ませていると、自分が何をしたいのか、どのように行動したいのかわかるような気がします。現実がそれを許してくれないことも多いのですが、第三者的に語りかける体は、当たり前のことですが自分の体なんですよね(笑)。

投稿者 肥塚 : 16:04 | コメント (0)

加藤だより

2005年07月19日

少年期ぼくの夏休み(海編)

夏休みといえば子供時代最大のイベントの一つ。
毎日が休日という今思えば破格の待遇だったのですが、北の子供達は都府県の子供たちより夏休みが短いと不平を漏らす欲張りモノ。
さあ夏休み。沢山出されている宿題も、夏休み前半では我々の行動に何ら掣肘を加えられずに鳴りを潜める。
初日から仲間と海パン一丁で自宅から1分程の海岸へ(ちなみに住所は市内海岸町)。準備運動もしないで海へ飛び込むが、深さが膝を越えると海が冷たい夏の我らがオホーツク。クチビルが紫色になったら砂浜に上がり体温を上げる、これを何度も繰り返す。波打ち際に仲間と砂で砦(単なる砂山)作る。波が勝つか砂砦が耐えるか友人と競う。
こうして夏休み第一日目は遊びまくりの一日で家路に着く。
その夜、日焼けのため風呂と就寝で苦しむことになったのは言うまでもない。

投稿者 加藤 : 23:34 | コメント (0)

ある暑い日の午後

2005年07月16日

自宅から最寄の駅まで10分歩けば着けるのですが、倍くらいの時間をかけてのんびり帰った日があります。すると普段見えていなかったもの(見ようとしなかったもの)をいくつか見ることが出来ました。その中の一つが豆腐屋さんのお品書きです。途中お店があるのは知ってましたが、値段や売ってるものは知りませんでした。喉がかわいていたせいなのか、外にあるお品書きすら今まで目に入れようとしなかった気まずさ(?)のせいなのか、豆乳を買うことにしました。小さな紙コップに入っているので量は少なかったのですが、おいしかったです。コップ一杯の豆乳のおかげで少しだけリラックスすることが出来たように思います。また木・金曜と続いた骨盤矯正の話の流れを止めてしまったことが少しだけ残念に思います。

投稿者 松本 : 20:01 | コメント (0)

骨盤の歪み

2005年07月15日

最近、世間では何が流行っているのか?このごろ特に周りとズレが生じていないかと自分自身に心配してしまうことがあります。バレーボールは盛り上がっているのでしょうか?愛知万博は?そういえば昨夜ゴルフがやってましたねぇ、大きな大会の様でしたが・・・しかし世間のイベントごとには鈍感でも当院にいらっしゃる方々の症状や要望には敏感に対応するように心掛けております。先日の肥塚先生もおっしゃってますが、骨盤コースを始めてから骨盤周りやプロポーションに関して悩みをもった方が予想以上に多いのには驚きました。テレビでも数年前から骨盤の歪みなどを取り上げることが多くなり興味を持つ方が多くなったのは感じていたのですが、これほどとは・・・現在症状がなくても骨盤の歪みは様々なトラブルの元になります。腰周りをすっきりさせながら腰痛予防が出来るのはとても素敵だと思いませんか?

投稿者 桃原 : 17:37 | コメント (0)

新しい試み。

2005年07月14日

最近、新しく骨盤コースというのを設けて、下半身の体型でお悩みの方々に応えていくようにしています。何かと、骨盤の歪みにその原因が求められ、それは腰痛や生理痛だけではなく、プロポーションに関してもその傾向が定着しつつあるようです。
これが非常に好評で、女性にとって骨盤はかなり大きな問題であることを改めて感じさせられました。また、個人差はありますが、以外にも何かしらの症状を抱えている方が多いです。形そのものは、機能の表われです。形だけにとらわれるのでなく、機能upを目的として、形を整えていったほうが良いのでしょうが、骨盤コースで来られる患者さんたちの「こうして欲しいっ!」という情熱に、なんとかついて行ってます(笑)。

投稿者 肥塚 : 21:02 | コメント (0)

加藤だより

2005年07月12日

「7月は一年で最も忙しい月」

と、思う今日このごろのワタクシ。今月実は、13年間書き続けていた日記(夢日記も含む)をとうとう断念する運びと相成りました。
理由は、単に書く時間が少なく、日記が週記・月記となり、自然消滅した格好です。その、愛着が色濃く残るワタクシ的日記の書き方はどんな風だったかというと
・・・日付、その日の天気、最高気温、起床と就寝時間、朝昼夕食事のメニュー、購入金額(レシート参照)、乗車金額(記憶を頼りに)等の行動履歴を、まるで塀の中での生活を行動日誌に書き残す様に記録してました。出納帳も兼ね、見聞も少し書き記しているので、数十年後に古ぼけているだろう此の日記を開いた時、当時の物価や風俗が少しでも垣間見れれば良いなと思い、始めた次第です。
ワタクシが勝手に創作した漢字なども使用しているので、将来ワタクシ本人が読み返せるかがちょっぴり不安です。

投稿者 加藤 : 21:12 | コメント (0)

クールビズ

2005年07月11日

久しぶりに海外から帰ってきた方が「クールビズ?」という言葉を聞いて、知らない間に皆が前は使っていなかった言葉を使っていておもしろい、と言っています。

実際にどれほど浸透しているかは分かりませんが、患者さんからのお話しでは職場の設定が28℃になっている所は結構多いようです。ここではもうちょっと設定が低いです。

「環境問題より涼しい方がいい」と言うのが本音でしょうが、地球や環境の事も考えなくちゃいけない、というのが社会の普通になるには時間もかかります。

誰でも知らないうちに身体を冷やし過ぎていますから家に帰ってからも注意しなくちゃいけません。
私はなるべく冷たいものは食べたり飲んだりしないようにしています。

冷たいものを飲む時に、先ず口に入れずに喉から胸元にこぼしたと想像してみてください??
きっとビックリするでしょう!そうそう・・体の中だって同じようにビックリしてるんです。
もし、あなたが胃袋だったら、『何だよ人の気も知らないで!』って言うかどうかは知りませんが、とにかく
嫌がると思います。

クールビズだけじゃなく、この夏、冷たいものをちょっとだけ控えめにする練習もしてみませんか?慣れると結構気持ち良いものですよ。


投稿者 福井 : 22:19 | コメント (0)

7月になって

2005年07月09日

2005年になって半年が過ぎました。去年の暮れにも感じたことですが、時間が経つのは早いです。皆さんは半年の間に仕事やプライベートなどで色々と嬉しいこと、つらいこと、腹の立つことなどがあったでしょうか?そんなこといちいち覚えていないという方、また嫌なことが多すぎてうんざりという方もいらっしゃるかもしれませんね。私の好きなドラマの中のシーンにこんなのがあります。仕事やプライベートがうまくいかず泣いている女性弁護士(主人公)に、彼女の良き理解者である弁護士が声をかけます。「僕の祖母が言ってたよ。一年を振り返って、嬉し涙もくやし涙もなかったとしたら、その人はその一年を無駄に過ごしたことになると」残念なのはパート3まではかなり面白かったのですが、その後ダラダラとパート5まで続いてつまらなくなってしまったことです。

投稿者 松本 : 17:28 | コメント (0)

最近変ですよ。

2005年07月08日

なんだか最近のニュースを見ているとなんだか不穏な空気が空気が地球全体を取り囲んでいるのではないかと思ってしまう程ひどい事件が多いような気がしてなりません。先日もテロがまた起こってしまいました。それを実行した人たちの言い分もあるでしょう、よほど悲しい経験をしてきて行動に走ったのだろうと思いますが、過去の歴史においても憎しみに対して暴力で対抗して人々が幸せになったということはありません。負の連鎖が永遠に続くだけだと思います。それは当事者が一番先に気づいている筈です。それでも止められないのはとても悲しい事です。大切な人を奪われる悲しみは世界共通な筈なのに・・・う~ん、どうすればみんななかよくなれるんだろう。とっても簡単なようで難しい。答えは出ませんが、なんだか最近こんなことばかり考えている気がします。

投稿者 桃原 : 17:36 | コメント (0)

共感するということ。

2005年07月07日

 「共感と同感は違う。」以前、友人から聞いた話で、当時は良くわからなかったのですが、最近何かと意識するようになりました。相手が感じたことに自分も同じように感じられれば、それは同感です。でも、お互い違う人間なので、いつも同感できるとは限りません。その場合、自分がそこにどう感じたかは関係なく、相手の感じ方をそれが相手のものとしてそのまま受け止めるのが共感です。これは意外と難しいものです。つい、自分の意見を言いたくなったり、逆に自分に無関係とばかりにそっけなくしてしまったりします。
患者さんと接する場合、その訴えは、自分が経験していない限りなかなか同感できるものではありません。であるならば、患者さんのつらさを自分の浅い経験で量ることなく、そのまま受け止めることが大事なんだと思います。

投稿者 肥塚 : 22:00 | コメント (0)

加藤だより

2005年07月05日

聴き間違いは良くあること。ワタクシ幼少の頃、歌詞も分からず歌を唄っていたをを記憶してます(ゴダイゴの歌とか)。
だいたい歌詞の意味も理解出来なかったので、歌詞の替わりに五十音の何かをメロディーに載せれば十分自己感動出来てました。その癖は現在でもあまり変わってなく、メロディーに合わせて聴き間違いの歌詞をよく口ずさみます。
さて今回のテーマは・・前回の続きみたいなものです。

曲に出てくる歌詞は変化出来ないので、何度聴いても聞き取れない箇所って存在します。会話中の言葉は可変なので工夫すれば理解してもらいやすい。工夫することで伝えたい内容の質と量が上がる・・筈。

例えば、食堂の店頭で盛り付けが豪快な料理のディスプレイを見て、期待と興奮で思わず注文をしたら、盛り付けが上~品な「量」で出てきた時・・・サビシイですよね!でも、そのくらいの落差が現在のワタクシ的会話術なのです。変な例え話でしたが、100の話を100聞き取る、または聞き取ってもらうという事・・・ご迷惑をお掛けしている皆さんの送受信力に幸多からん事を

投稿者 加藤 : 22:44 | コメント (0)

運動不足のせい?

2005年07月04日

よく治療中、皆さまから「運動不足だからこうなっちゃうんでしょうか?」という 質問を受けます。
もちろん、それも考えられますが、運動不足の人がみんな同じ症 状を持っているとは限りません。

運動をできる体の状態の人が運動をすると、体にはプラスになります。
しかし、関節の動きが悪くなっている人が、その状態のまま運動すれば、反って体 を痛める結果となってしまうでしょう。

消化吸収できる内臓でなければ、どんなに いっぱい食べてもお腹を壊しちゃうだけ、というのと同じこと。 だから、運動をできるからだ作り、治療を受け取れる体作り、また、受け取れる量 だけの刺激の入れ方などの工夫が必要になります。

私たちは皆様の状況に合わせて 施術をしておりますが、何か気になることなどありましたら、担当の先生に遠慮な くお聞き下さい。

投稿者 福井 : 21:56 | コメント (0)

梅雨?

2005年07月02日

今週になり少し雨が降りましたが、35℃を越す日もあったりして、毎日蒸し暑い日が続いていますね。気象庁発表の温度と体感される温度はまた違うでしょうから、後者が実際の数字として新聞にあったら数字を見ただけでクラクラしてしまいそうです。とはいえこの時期キツイのは人間だけではないでしょう。治療院内の観葉植物はここ最近水の吸い込みがいいように思います。雨漏りのしない当院の中では、人の手による水やり以外には水分補給の方法がないので、当然なのかもしれませんが。喉がかわいて水を飲む時、「今日は植物に水をやったかな?」と気をつけています。やりすぎで弱らせたことがありましたが、今のこの気候だとその心配はなさそうです。

投稿者 松本 : 18:10 | コメント (0)

心強いです。

2005年07月01日

以前から患者さんによく「先生方は疲れたりしないんですか?」という質問を頂くことが多いのですが、私達のこの仕事は、当院にいらしてる方はおわかりかと思いますが、立ちっぱなし、動きっぱなしというイメージがあるようです。実際そうなのですが、身体の使い方に様々な工夫をこらしているので皆さんが思っているほど身体に疲れは残ってはいないのです。どうしても疲れがたまってきたりすると痛みが出たりするのですが普段から自分の身体に対して注意を払っているので痛みが本格化する前に対処してそれ以上にならないようにしています。それでもつらいときは素直に周りの先生方にお願いして治療してもらいます。考えてみると私の周りには経験豊富な先生が4人もいます。なにかあったら診てもらえるという安心感がとても心強く感じるのです。この安心感や心強さをもっともっと患者さんに与えていけたらと思います。

投稿者 桃原 : 17:34 | コメント (0)

 

日本カイロプラクティックセンター南池袋

Copyright&Produced byユア・ブレイン.

当サイトの著作物の無断使用はお断りします