カイロプラクティック 東京 東京都

日本カイロプラクティックセンター南池袋

〒171-0022 東京都豊島区南池袋1-18-23
ルックハイツ池袋1105号
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加藤だより

2005年05月31日

自分なりに書きたいことやテーマを持って当初は楽しんで掲載していたこの伝言板。最近では週に1回出番が来るのでスタッフの中には「もう書くことがナイべや!」と北海道弁で嘆息する者が約1名いる模様・・との前文から始まる加藤だより。今回は「呼吸」が御題です。
普段はリズム良く、肺から空気を出し入れするので苦しくない。リラックスしている時はよいのですが集中している時などは、ついつい息をするのも忘れがちになる。そのまま永い眠りに付けられれば良いのですが、身体の各細胞からは「酸素をくれー」と不満が出る。そうして知らず知らずの内に、何だか身体がだるい・キレがない等、細胞が欲しがる酸素量に呼吸が追いついていないと体調に影響が出る。
「仕事量に合った呼吸をリズム良く行う」、一見簡単なようで難しいなーと感じる、これが最近ワタクシが取り組んでいる独り事(独り言ではない)です。

投稿者 加藤 : 22:28 | コメント (0)

姿勢の大切さ

2005年05月30日

プロゴルファーの宮里藍ちゃん、大活躍ですね。彼女はお父さんから胸を張って歩け!決してうつむくなって、繰り返し言われてきたんですって。勝利の要因の一つは姿勢の意識だそうです。雑誌でのインタビューで彼女が言っていたことは興味深いです。

胸を張って上を向くことによって、血液循環も良くなってプレー中でも良い発想が生まれてくる、逆に猫背だと絶対にいいアイデアは浮かばないから、と意識してるそうです。

気持ちが姿、形に現れることは事実ですね。姿勢を正すと気持ちもしゃきっ!となって、元気もわいてきます。生活の中で、先ずは意識するところから始めてみましょう。

背筋を伸ばし、胸を張る・・と言うのは一般的には良い姿勢に見えますが、見た目の良い姿勢と本当の良い姿勢はちょっと違います。

姿勢についてはすべての人に理解して欲しいことです。
是非、担当の先生から詳しく教わって身につけて下さいね。

投稿者 福井 : 23:15 | コメント (0)

池袋の風景2

2005年05月28日

先日、ラーメン屋さんにいると隣の女性たちの会話が聞こえてきました。それは「わたし、こういうとこで働いてみたいなあ」「ええっ、恐くない?」「うーん?、でもなんかいいじゃん」というものでした。本気ではない軽い会話なのかも知れませんが、その時二人の見てるポイントを推測してみました。連続して入るオーダーをさばき、ミスを失くすために店員さん達の声は自然と大きくなります。すると雰囲気もなんとなく体育会系の感じになるのでしょう。それらを一人の女性は少し「恐い」と思ったのかな。別の女性は大きな声を出しながら、キビキビと動くスタッフの姿を気分が良いと感じ、自分もそんな風に働いてみたいと思ったのかな。私はこの店の雰囲気がわりと好きです。それは店員さんが行列のできることに慢心していないように感じられるからかも知れません。今日も店内には「ご賞味くださーい」という大きな声が響いていることでしょう。

投稿者 松本 : 17:22 | コメント (0)

かわいいなぁ

2005年05月27日

先週末辺りからテレビや新聞などでちょくちょく報道されていたレッサーパンダの「風太」くん。なにやら立ち上がるというのが話題になっていたようですが、今週に入ると全国あちこちで立ち上がるレッサーパンダの映像が流れていました。特に珍しいことでもなかったのかな?それでもさすがはパイオニア。朝のワイドショーによると立っている時間が他のレッサーパンダが10秒ほどなのに対して彼は約30秒立っているそうです。元来かわいいものには目がない私も、彼が立ち上がりヨチヨチ歩きしている映像にはメロメロになってしまいました。
人間も元々は四足歩行、進化の過程で二足歩行になりましたが、将来陸に生息するすべての動物が立ち上がってすたすた歩いたら気味悪いけど楽しそう。そのうち何かの事件で捕まえてみたらレッサーパンダだった!なんてあったらいいなぁなんて考えてる私は疲れてるのでしょうか・・・・?

投稿者 桃原 : 17:25 | コメント (0)

手が職になるまで

2005年05月26日

骨格を矯正する。関節を動かす。この技術で私達は仕事をしています。よく整体やカイロプラクティックのHPなどでみられる、患者さんを横向けにして腰のところをねじるようにしているのが腰椎や骨盤の一般的な矯正の形です。これが簡単に見えて難しい!まず、思ったところに力がかけられません。というより患者さんにかぶさるような中腰の姿勢では力が出せません。そして高速低振幅といわれる瞬間的な力も、全身の力を手に伝えなければ、深部にある骨格には届きません。出来るようになるまでには、血がにじむほどではないにしても、額に汗するぐらいの努力と根気が必要でしょう。「手に職があっていい!」と言われますが、技術というのは簡単には授からないみたいです。僕もこの仕事を始めて6年目になりますが、まだまだ十分だとは言えません。福井院長曰く、「10年やって一人前」までは、道半ばといったところです。

投稿者 肥塚 : 21:45 | コメント (0)

加藤だより

2005年05月24日

前回は時間切れ投了になってしまったワタクシ、その続編です。
鋭い人なら感ずかれた方もいるかもしれませんが、先週髪を切りました(正確にいうと刈りました)。夏対策で涼しく感じるはずの此の髪型ですが、天井照明の光線が直アタリなので頭皮が以外と暑いんですね。
あと、趣味は歴史と地理モノ系です。
旅行経験に乏しいので、部屋の中で地図を開いては一人悦に入ってます。ちなみに地図マニアになったのは小4からです。本屋での立ち読みも(良い子の皆さんは真似しないでね☆)地図コーナーが多いです。友人との待ち合わせ場所にも使ってます。
歴史は・・・最近ネット検索で調べた言葉は「源氏の長者」です・・・。趣味を語ると、どんどんつまらない話題になりそうなのでここまでにしますね。
皆さんに微力ながら健康のお手伝いをさせて頂いております北緯44度出身の加藤よりお送り致しました。

投稿者 加藤 : 20:46 | コメント (0)

見えないところで

2005年05月23日

先日、輪島塗の漆器を見ました。

黒、赤、蒔絵、沈金、など絵柄を加える加飾は日本の伝統美。

海外の方にはとっても喜ばれます。

華やかさとその丈夫さが自慢の器。修理も出来るように百の工程を経ているそうですが完成品からそれはわかりません。
逆に、人の目には触れないようにと工夫さえされている。誇り高き職人芸って感じです。

「本当の気配りは、周りの人は気づかないもの」との言葉を思い出す。
仕事でも生活でもそうありたいし、それを感じれる人でありたい。

報われないかに見える苦労や評価されない努力に虚しく感じることもあるでしょう。
でもそれが見えない種となって必ず芽が出て苗となる。焦って早く伸びろとひっぱたら抜けちゃいます。

どんな種を植えているか?どんな栄養をあげているか?
それを一番大事にして自分を育てていきます。

投稿者 福井 : 22:00 | コメント (0)

WORKER

2005年05月21日

多くの方と同じように(?)学生時代あまり勉強しませんでしたが、何人かの先生の講義はしっかりと聴いていた覚えがあります。今も印象に残っているのが英文学の先生の言葉「Workerであれ、Laborerになるな」というものです。どちらも「働く」という意味の名詞形なのですが、意味が異なるんですね。その辺の詳しいことは省かせていただきますが、辞書を引かれるとニュアンスの違いはのっていると思います。なぜあの頃、先生の講義を熱心に聴いてたのかな?と振り返ってみると、それは講義内容の面白さだけではないような気がしました。かなり年配の方なんですが、気持ちが入っているというかエネルギーに満ちている感じがして、言葉に力があるんですね。そういったものに引き込まれていったのだと思います。いま思えば先生ご自身がWorkerでいらしたからでしょう。定年になってからも講演や執筆活動に力を入れていくとおっしゃってましたね。奥井先生、お元気でしょうか?

投稿者 松本 : 18:56 | コメント (0)

先週の続き

2005年05月20日

それでは先週金曜日の続き、私が最近怒らなくなった理由とは・・・それは私の周りの方々が私を怒らせるような事がないからなのです。「もったいぶったわりにそんなもんかよ!」と思われた方、いっぱいいらっしゃると思いますが、これがとても大事な事だと思うのです。人生には様々な法則が存在します。(私のような若輩者が人生を語るなどおこがましいのですが)その中でもかなり有名なものですが「ミラーの法則」というものがあります。自分の人に対する振る舞いや態度、行動により人に与えた影響が必ず自分に返ってくる・・・。とても素敵なことだと思いませんか?まるきりすべての物事を自分からコントロールは出来ません。今の自分を支えてくれる全ての方々に感謝。

投稿者 桃原 : 16:01 | コメント (0)

カルチャーショック

2005年05月19日

この仕事を始めて最初ににあった大きな壁は言葉でした。そう、私は関西出身です。最近は自分でもましになったと思うのですが、今でも初めての患者さんに「関西の人?」と聞かれることがたまにあります。聞く人に間違いなく印象付けることができる関西弁は、面白い・きつい・親しみやすい等々の特徴がありますが、ひっくるめて「近い距離感」だといえると思います。関西の人は摩擦を生みそうな近距離で最初から接し、相手との人間関係を作っていきます。ただそれはその距離感が通用しない範囲では、踏み越えられたくない心的領空を侵犯するおそれがあります。それまで会社勤めだった私は上司や取引先のお客様に対して、言葉の問題をほとんど感じなかった(普通はそこで気付くのでしょうか?)のですが、事情が全く変わり、それまで私が持っていた距離感では患者さんとの空気はつかめませんでした。不器用な私は非常に苦労した時期を経て、私の今の話し方になったのです。

投稿者 肥塚 : 14:42 | コメント (0)

加藤だより

2005年05月18日

今日はワタクシのことなどをお伝えします。
現在180cm・66㎏。髪は短め。最近伸びてきたので近日中にmyバリカンで断髪します。「顔色が悪い」とよく言われますが、単なる色白です。B型で魚座。どうぶつ占いでは「ぺがさす」です。借りてきた猫のように頭の回転は大人しく、時々頭から3分の1ほど魂が抜けかかります。休みの日は、読書やネット検索などで休暇を楽しんでおります。読み物は・・・ただ今「アルスラーン戦記第7巻」や「撤退戦の研究」などを読んでます。ワタクシの事、今日は時間的にこのくらいで・・・勘弁してくださいっ!

投稿者 加藤 : 00:36 | コメント (0)

コメントありがとうござます。

2005年05月16日

先日来院中の方からこんなメッセージを頂きました。

『gooのページにお邪魔しました。みんなの伝言板も早速見させていただきました。先生方の素顔が見えて面白いですね!こんなに何年もお世話になっているのに大変失礼なのですが、私はまだ名前と顔が一致していない先生もいらして、きっとこの先生はあの先生だろうと一生懸命結び付けてみました(笑)これからも先生方のメッセージを見に来ますね☆』・・・ありがとうございます。。

そ~ですよね、担当以外の先生の名前は分かりにくいかも知れません。胸のネームプレートもまじまじとは見にくいでしょう。

私達の一面が少しでも伝われば、と思って始めたスタッフの伝言板も1ヶ月が経ちました。皆さまのご期待に十分お応えできる様、日々の学びの中で精進し、そんな自分たちの姿をお伝えできたらいいなと思います。。

慣れてしまうと400字は少なく感じます。(字数制限があるので)それでブログにしようかな?って思ってます。

(・・・・これ実は5月の時はまだこのブログを始めていなくて、gooの伝言板を使っていた時の書き込みのコピーです。8月に編集修正しているので変な感じがすると思います。)


投稿者 福井 : 14:04 | コメント (0)

練習

2005年05月14日

ボクシングの辰吉選手の本にこんな内容のことが書かれてました。自分がボクシングを始めた頃はジャブだけで数ヶ月練習した。けれどトレーナーがいうには現在の練習生は、出来てなくてもいろいろなパンチを教えていかないとすぐに辞めていってしまうらしい。根気強く基本であるジャブを練習する人は少なくなってしまった。また体操の米田選手らを小さい頃に指導した城間コーチは、「ひざ、つま先」と繰り返し言われたそうです。「ひざやつま先が10回曲がっていたら10回注意する。そうしないと子供達は出来ていると思ってしまう」上達するためには本人の「まだまだ」という気持ちが大事ですが、それに加えて「ちゃんと出来てないよ」と教えてくれる人も必要になってきます。幸いなことに院内には、叱り方や教え方などが上手な先生方がそろっています。あとはただやるのみ、です。

投稿者 松本 : 16:55 | コメント (0)

怒ってませんよ

2005年05月13日

よく患者さんから身体に関する質問をお受けすることは多いのですが、以前ある患者さんから「最近いつ怒りましたか?」という質問を頂いたときに、「あれ?」私・・言葉に詰まってしまいました。そういえば最近怒った記憶がありません。元々そういった感情が薄いのはありますが、それにしてもない!これは感情の起伏がなくなったのか?もしかして器が大きくなったせい?(笑)ちょっと違う。テレビを見ていて近頃の凶悪犯罪には確かに憤りを感じるし町を歩いていてもマナーの悪い人を見るとなんだかせつなくなります。ではどういうことか?答えは簡単!それは・・・残りの字数では説明は難しいのでまた来週に。とってもシンプルなことなので期待しないでくださいね。

投稿者 桃原 : 15:59 | コメント (0)

非観血的手術?

2005年05月12日

お医者さんが行う手術に対して、カイロプラクティックは「非観血的手術」といいます。つまり「メスを使わず、血を観ない手術」という意味ですが、私が学校に通って間もない頃に聞かされたので、正直言って、この言葉にはかなりのインパクトを受けました。その響きには、寸分の狂いも許されないというような厳しさがあります。更にそこには使い方を誤ると危険が伴うということを意味します。「俺はこんな世界に飛び込んでしまったのか・・。」そんなプレッシャーが重くのしかかり、自分にできるのだろうかという不安が倍増していきました。
今から思うとそんなプレッシャーは、逆に自分の覚悟を決めるきっかけになったような気がします。この世界に入って初めて目指すものの本質を知らされる事となったこの言葉ですが、今でも矯正するその瞬間、頭をよぎり、身を引き締めてくれています。

投稿者 肥塚 : 17:38 | コメント (0)

加藤だより

2005年05月10日

春が迫ると日本人を2種類に分ける儀式があります。私はGW明けに、やっとマスクが外せました。
この前の伝言板では、カイロをする前に推拿をやっていたと書きました。その続きを書きます。
・・そこの授業の内容は中医学理論とか手技のほかに、中薬学のようなことも教えてくれました(あまり理解できませんでしたが)。その中薬学で、うろ覚えで記憶に残っているのは身近な生活に取り入れやすい、食べ物は五臓のどれに良いとか季節として今はこの食材が良い、などでした。食べ物を上手に摂取すること、これが中薬学にも適っている1つの健康法だと知りました(アタリマエの事かも知れませんが)。
「生きる」ため、たべものを「活かす」・・・生活のなかでも「健康」に関連する食生活・・・でも、生きるために本来活かすモノは全て健康と切り離してはいけないのでは?と一瞬感じた、花も恥らう34歳からの伝言です。

投稿者 加藤 : 18:19 | コメント (0)

辛抱

2005年05月09日

ある著名な翻訳家が翻訳において大切なことは「辛抱」であると言っていました。

つまり「1日に1000回1500回と、辞書を引くのに耐えること」なのだそうです!?

なるほど!私はとっても感銘しました!実はこの1ヶ月間、夜は辞典を片手にPCに向き合いっぱなしでした。毎日PC向かっているお仕事の方は本当に疲れるでしょうね。

1字1字調べていく作業を100回やったら自分の性格がすぐ出ます。すぐにイヤになるから(笑)

一つの文字も知ってるつもり、わかってるつもりはキケンです。

何でも簡単に手に入れようとする自分を反省しました。1日1日、1歩また1歩、地道に辛抱強く、信念の行動と努力を続ける・・・って言うとちょっと重いか?

でも単純な毎日の生活の繰り返しの中で、やるべきことをはっきりさせて目の前のひとつを丁寧に大切にすることの重要さをまたひとつ感じました。

言葉・・・という借り物だけどとっても大切なものに託して、今日あなたは周りの人にどんな思いを届けていますか?

投稿者 福井 : 22:56 | コメント (0)

植物

2005年05月07日

こちらに来院されたことのある方は、院内に緑が多いなあと思われたかもしれません。(HPでは分かりにくいのが残念です)いくつかある緑の中に同じくらいの大きさの観葉植物が2つあります。鉢の大きさ、植物自体の大きさがだいたい同じだから、同じ量の水をやればいいだろうと思ってましたが、違うみたいです。「前から少し元気がないな」と思ってた方は、水のやりすぎだったことがあります。葉っぱのサイズや量、乾燥に強かったり、日光を多く必要としたりと植物の形や性質はさまざまです。ですから「毎日少しずつ水をやる」だけではうまく育ってくれないんだなと勉強になりました。前回の掃除編でも書きましたが、やはり大事なのは「みる」ことだと思っています。まずはその植物がどういう状態にあるのかをみること。そのためには「観葉植物を知ろう」とする気持ちが必要なんですね。

投稿者 松本 : 20:24 | コメント (0)

ゴールデンウィーク

2005年05月06日

gooからご覧頂いている皆さま、こんにちは。ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしたか?もしかするとまだ連休中の方もいらっしゃるかと思います。当院にいらっしゃる方に伺うと連休はカレンダー通りの方が多いような気がするのですが、やはり月曜日や今日も電車に乗っているといつもより人が少ない様に思います。当院もカレンダー通りの休みだったのですが、私はというとこの連休中は特に出掛けるわけでもなく普段読み残した本を読んだり、ビデオを借りて見たりして感性を磨いていました・・・といえば聞こえはいいのですが、実はそんなに有意義には過ごせなかったというのが本音かもしれません。なかなか時間を有効に使うのは難しいですが、今度大きな連休があった時にはなにかエピソードの一つも報告できればなと思います。

投稿者 桃原 : 15:54 | コメント (0)

GW

2005年05月02日

連休は人ぞれぞれ色んな過ごし方があることでしょう。大事なことは気持ちがリフレッシュできること。

その為の方法は何をするか?ではなさそうです。楽しい、嬉しいと思えるには、そう感じれる自分が必要みたいです。

どこかに行って、こうしなくちゃ・・ていうのが休日とは限らないですよね?

安らぎ、安心、安定、充実感・・・癒される気持ちは誰もが望むところ。

でも、やっぱりそう感じて受け取れる自分が必要なんだなって思います。。

そうじゃないと、どこに行ってもただ疲れるだけ・・とか、休んでいても休んだ気がしない!なんてことはありませんか?

『感謝』・・人には求めるけど自分からは余りしないことのひとつか?

これでは気付きも安らぎも少ないはずだ、と自分を振り返ります。

今、自分がここにいられることを感謝して、自分のやるべきことを喜んでやる。


くさいようだけど、充実感はそこから始まる気がします。

しっかり遊んで、体も休めて、休み明けにはまた元気にお会いしましょう!

投稿者 福井 : 22:38

 

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